をとめのすがたしばしとどめむ
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    1971年に生まれ、新潟県で育つ。  青山学院大学英文科卒業後、 日本エディタースクールにて学び、 以降、出版社、編集プロダクション等にて 企画・編集・執筆・デザイン・DTP・Web制作など担当。 現在、フリーランスにて上記ほか、さまざまな活動に従事。

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愛のメモリー from ツイッター 〔2016-03-06 – 2016-03-06〕

  • 3月 06 2016/
  • tazakky /
  • 多雑記
  • 11:37:07, 2016-03-06日曜の午前は、おふとん大学てつがく科。天井の板目を講師に、人生についてかんがえます。
  • 11:55:39, 2016-03-06女の時間の中でかんがえる。おんなというのは、目の前の相手の代わりに泣くことができるのよ。怒りの言葉の底にある深い哀しみに、われしらず同調してしまうことがあるのです。泣けないあんたの代わりに泣くのです。それをメンドクサイで片付けられちゃ、ねぇ……。
  • 12:02:56, 2016-03-06付帯質を前に持つ日本心性。武道において、勝利したとしても、決してガッツポーズをとったりしない。その不文律は、相対する目の前の敵に主体を置く意識の現れなのだとおもいます。
    けして感情を抑圧して、平静を装うことではないと思うのですよ。
  • 12:48:15, 2016-03-06「プレアデス人は何よりも退屈を嫌う」って、どっちだったかのバーバラが言ってましたが、それこそが何より、人間の人間たるゆえんなのかもね。マッチとポンプで、今日もオリジナル・シンデレラストーリーを展開中。
  • 12:52:00, 2016-03-06むかしのTBCのCMで、振られた女の子が「絶対キレイになってやる!」ってのが流行ったけど。ある意味、女のルサンチマンはわかりやすくてかわいらしいよね。ヘンにねじくれてメシア願望もっさりの「メシ男」とかになられるよりは……。
  • 12:56:39, 2016-03-06好きな男の腕の中でも、違う男の夢をみる……のが、女の強さだったのに。現代女性は、いったいなんに操をささげているのかしら? 「日本死ね」の怒りの底にある悲しみは、だれのものなのかしら?
  • 23:19:23, 2016-03-06前世紀末に伯父からもらって読まずに手放した『ソフィーの世界』を、古本で買いなおして読み始めました。おもろい。95.6末初版で、96.1.25で56刷とな!? 「わたしとは何か?」がベストセラーになったあの当時。外ばかっかり見てたらしく、ちっともこの本に興味がもてなかったのでした。
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