をとめのすがたしばしとどめむ
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    1971年に生まれ、新潟県で育つ。  青山学院大学英文科卒業後、 日本エディタースクールにて学び、 以降、出版社、編集プロダクション等にて 企画・編集・執筆・デザイン・DTP・Web制作など担当。 現在、フリーランスにて上記ほか、さまざまな活動に従事。

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愛のメモリー from ツイッター 〔2017-02-20 – 2017-02-20〕

  • 2月 20 2017/
  • tazakky /
  • 多雑記
  • 09:08:28, 2017-02-20身体感覚と持続の概念を接続してくとおもしほいとおもう。裏身体。 https://t.co/pXy2SyRDrk
  • 09:14:54, 2017-02-20甲野せんせと会ったことあるけど、あきらかに異空間を探るような目付き手つきをしてたな。
    「虚を突く」みたいな動きは、文字どおり虚数の次元にアクセスしてんだろうね。
  • 10:48:27, 2017-02-20ニーチェのいう能動的なニヒリズムは「寛容的な無関心」であるという。
    寛容と無関心の違いは、「いいよ」と「どうでもいいいよ」。それが並び立つ状況ってのは、些細なことは問題視せず大局的に肯定していこうという態度ってことかな。
  • 10:48:33, 2017-02-20状況を問題として捉え「問題視」することで、是正のために働く意識は葛藤を産み、かえって状況をややこしくする。えてして、宇宙のエネルギーバランス作用はそのように働く。転倒した人間の性。
  • 10:51:47, 2017-02-20だとすると結局は、Kan氏の「問題は解決するな」と、マザーテレサ「戦争反対を叫ぶのではなく、平和のために祈ってください」と同じロジックなわけだが、問題を問題として認識しなければイノベーションは起りようもないわけで。
  • 10:56:39, 2017-02-20で、悩ましいところなんだけど、結論として「こまけーことは、いいんだよ。でも、もっと大事なことってあるだろうよ」っていう態度が正解か?
    ……、もっとも正解なんてのもそもそもないんだろうけどね。
  • 11:20:42, 2017-02-20フンザのチョウジュの水と、六甲のおいしくて腐りにくい水って、シャウベルガー的におんなじような仕組みなのかしら?
  • 11:52:34, 2017-02-20よーするになんだな、自分の無意識を勇気を持って掘り起こしていって、沸き上がる真っ黒な黒船に直面してからでないと、その先のモンゴルのような平原にはたどりつけないってことだな。
  • 11:54:20, 2017-02-20それがゆずれない大事なことで、それ以外がたいてい、どっちでもいい。
  • 12:14:56, 2017-02-20直観でもひらめきでも、内なる声もしくは、外のふりした内なる声でもいいが、どうしてこうも謎掛けめいたわかりにくいもんなのか?
    って思ったけど、結局それは、私が謎解きが好きだからだわね。
  • 12:17:32, 2017-02-20謎なわけだがら、解釈もなにも間違う可能性ありありなんだけど、
    かんがえてみれば、間違えられる自由があるってことも幸せなことね。
  • 12:18:17, 2017-02-20未来の故郷から聴こえてくる歌ってのは、たしかにある気がするね。
    そこを超えておいで くじけないでおいで
    みゆき女史は、やっぱいいね
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