/** * コンタクトフォームスパム対策 * 参考 * https://kodocode.net/wordpress-plugin-contactform-secure/#toc_id_4 */ function wpcf7_validate_spam_message( $result, $tag ) { $value = str_replace(array(PHP_EOL,' '), '', esc_attr($_POST['your-subject'])); if (!empty($value)) { if (preg_match('/^[!-~]+$/', $value)) { $result['valid'] = false; $result['reason'] = array('your-message' => '日本語で入力してください'); } } return $result; } add_filter( 'wpcf7_validate', 'wpcf7_validate_spam_message', 10, 2 ); 「母力」ははりょく | ほどき屋

「母力」ははりょく

今やお母さんもパソコンをバリバリ使いこなす時代。
仕事で使う人も、専業主婦でも
一日2時間程度はお母さんがパソコンを使っているというデータがあるようです。
そんなお母さんの大きな関心事といえば、やはり子どもさんのこと。
ネットで子どもに関する必要な情報を集めたり、または子どものネットでの安全確保に対して
非常にアンテナを張っているようです。
先日、母親向けの子どもに関する情報提供についての話し合いに参加しました。
ここで出てきたのが「母力」ははりょくという言葉。
子育てについては、ほとんどの選択権や決定権は母親にあると言っていいでしょう。
そのお母さんの力というか、情報収集の方法、またはお母さん自身が自分をきれいで知的に保つ方法などなど
昨今のお母さんに求められるものと、その情報提供のあり方に意見が飛び交いました。
昔は地域でお茶を飲みながら、年上のお母さんから新米お母さんに
あれこれと知恵が伝えられていたようですが
多忙な現代ではネットがその役割をしているサイトもありますよね。
またお母さん自身がブログを書いて、お友達と交流していることもあります。
育てるという点については女性の力は大きいです。
そして女性、お母さんには大きな力があります。
おおらかで、やさしくて、なおかつ頼りになれる、一昔前のお母さんの持っていた
逞しさを引き継ぐような日本のお母さんを応援できるサイトができたらいいなあと
話しは終わりました。
スタイルは変わっても、変えてはいけない、また変わらない大切なものってあると思います。
日本の女性、お母さんの存在価値ははかりしれないです。

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