をとめのすがたしばしとどめむ
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    1971年に生まれ、新潟県で育つ。  青山学院大学英文科卒業後、 日本エディタースクールにて学び、 以降、出版社、編集プロダクション等にて 企画・編集・執筆・デザイン・DTP・Web制作など担当。 現在、フリーランスにて上記ほか、さまざまな活動に従事。

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愛のメモリー from ツイッター 〔2017-09-19 – 2017-09-19〕

  • 9月 19 2017/
  • tazakky /
  • 多雑記
  • 10:35:37, 2017-09-19RT @Michael_Ende_jp: 「精神」という言葉が、どうも知性とか、知識とかと混同されています。経済の構造が「精神」を食い散らかしてしまったからでしょうか。しかし、私はそれでもなお、「精神」という言葉のなかに、プラトン的なものがあると信じるのです。 『欧州知識人との…
  • 10:59:44, 2017-09-19「寝た子を起こす」
    ほんとにめざめなきゃならないそれの前に、封印されてきた諸々が噴出してきてんだろうな、と思いたい。
  • 12:39:39, 2017-09-19富増章成『もっと哲学がわかる神秘学入門』 面白かった。よくよくまとまってるだけだなく、アイソレーション・タンク入るとか、著書の経験おりまぜて解説してるから、ああ、この人もほんとうに知りたい衝動に突き動かされてる人なんだなと親近感がわく。
    ギャグの乱発はちと、うざいがね。
  • 12:47:53, 2017-09-19予備校の先生って肩書きなのも、自由にもの書くには強みなんだろね。で本気で求めているのに、重さを感じさせない文面なのは、入門てこともあるんだろうけど、なんとなく著書のてらいもあるのかも。
    このコンセプトで、もっと掘り下げつつ、ついで素粒子まで切り込んだのが読みたい。
  • 14:46:31, 2017-09-19「空気を読む」という言い回しは好きではないが、「察する」という行為(といえるかは別のこととして)は重要に思う。会話に現れない仕草や態度、テキストなら明言されていない行間などに敏感な態度。
    なんかひっかかる、腑に落ちないっていう感覚が真実に結びついたりするケースもままあるし。
  • 14:49:41, 2017-09-19この感覚はなんに由来するんだろう。もはや五感の範疇にないような気もするが、一方では、五感の鈍さと比例してるような気もする。
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